神社に火を灯せ
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日本の精神(神社)と未来(子供)を、
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これからの企業にふさわしい「神話」とは?

文化考察

これからの企業にふさわしい「神話」とは?

神話とは、良くても悪くても絶対に忘れたくない出来事が、世代を越えて語り継がれたもの——音陽師くまはそれを「最重要性の脈」と呼びます。同じ脈は、会社の中にもある。「昔、うちの会社ではね……」と語られる話が、なぜ今の判断基準になるのか。社史とは違う「企業神話」について書きます。

音陽師くま音陽師くま2026年8月27日
10分で読める
神社と弾き語りと私

文化考察

神社と弾き語りと私

50歳からギター弾き語りを始め、奥さんと神社を巡ること延べ900社以上。ご利益やパワースポットではなく、自然を、空気を、地域の人を感じるために神社へ向かう。熊本の石原健さんが語る、神社巡りの楽しみ方。

石原 健石原 健2026年8月15日
6分で読める
会社には、その会社だけの「公理」がある

文化考察

会社には、その会社だけの「公理」がある

三角形は、いちいち「点は3つですよね」と確認しなくてもつくれます。前提が共有されているからです。ところが会社では、経営者が三角形をつくっているつもりでも、社員は四角形をつくっていることがある——理念があるのに伝わらないのはなぜか。音陽師くまが、企業の「公理」という最前提の当たり前について書きます。

音陽師くま音陽師くま2026年8月13日
9分で読める
視点を変えると、世界が変わる——神社は「視座」を変える装置である

文化考察

視点を変えると、世界が変わる——神社は「視座」を変える装置である

「視点」は、どこを見るか。「視座」は、どこから見るか。同じものを見ていても、立つ場所が変われば意味が変わります。神社には、その視座を変える働きがある——コーチングと陰陽道を歩いてきた音陽師くまが、神社の話から「会社にも神社が必要なのではないか」という問いまでをつなげます。

音陽師くま音陽師くま2026年8月6日
8分で読める
日本再起動の要は神社である

文化考察

日本再起動の要は神社である

がんばればがんばるほど、ひどくなる。いじめ、収入ゼロ、離婚——個人的飢饉を通ってきた音陽師くまが、その違和感を神社という視点から見直したとき、ひとつの構造が見えてきた。流れるべきものが、流れなくなっている。

音陽師くま音陽師くま2026年4月23日
2分で読める
神社は"装置"である——音楽家が陰陽道を経てたどり着いた結論

文化考察

神社は"装置"である——音楽家が陰陽道を経てたどり着いた結論

神社って「何をする場所」だと思いますか?ドラマーからコーチング、陰陽道へ——独自の道を歩んできた音陽師くまが、神社の本来の姿と現代における役割を語ります。

音陽師くま音陽師くま2026年4月16日
7分で読める

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