神社に火を灯せ
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神社に火を灯せ

神社に火を灯し、地域を元気にする

日本の精神(神社)と未来(子供)を、
アートの力で灯す社会事業です。

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FOR YOU

場をひらく(はじめての方へ)協賛集めを頼む(出張サポート)作品を届ける(アーティスト)場を貸す(神社・地域)企業として関わる(企業内神社)

© 2026 一般社団法人 神社に火を灯せ 設立準備室

朝の参道。灯籠に火が入り、子どもとお年寄りとアーティストが鳥居に向かって歩いている水彩イラスト

神社に火を灯せ

神社に火を灯し
地域を元気にする

日本の精神(神社)と未来(子供)を、アートの力で灯す

FIND日本地図の上に小さな灯りがともる水彩イラストさがす→近くの神社と、そこで開かれるイベントをLIGHT灯籠にろうそくの火を移す手元の水彩イラスト灯す→地元で何かやってみたい、その最初の一歩をKNOW紅葉に囲まれた鳥居と参道の水彩イラスト知る→神社のこと、火を灯す人たちの読みものを
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WHO WE ARE

私たちと、このサイトのこと

神社は、もともとお祭りや市が立つ「人が集まる場所」でした。 けれどいま、多くの神社から人の気配が薄れつつあります。

私たちがいう「火を灯す」とは、イベントや催しをきっかけに、地域に活気が戻った状態のこと。 そしてその舞台としていちばんふさわしいと考えているのが、昔から人の集まる場所だった神社です。 「神社に火を灯せ」は、音楽・アート・灯り・子どもたちの作品展といった催しで この状態をつくっていく社会事業で、このサイトはその案内所です。

全国のイベントと神社をさがす。 あなたの地域で灯す。 神社と、灯してきた人たちのことを知る。 ——この3つが、ここでできることです。

私たちについて、くわしく読む →

LIGHT YOUR TOWN

あなたの地域で、灯すには

子どもたちの作品、見込みは300点。開催1週間前に集まっていたのは、約20点でした。 その夜、主催者は近くのもう一校へダメ元のFAXを送ります——翌朝9時の電話で、快諾。

— 横浜市旭区・本村神明社の節分祭で開かれたキャンドルナイト、主催者への取材から

地元で何かをひらくのに、特別な肩書きは要りません。 誰に、どの順番で声をかけるか——先に歩いた人の道のりを、手順とともに公開しています。

子どもの絵と会場の計画図が広がる机の上で、ろうそくの火を手から手へ渡している水彩イラストはじめてイベントをひらく方へ →神社への声のかけ方、企画書の順番、お金がなくても成り立つ協賛のこと灯した記録を読む →火が灯るまでの過程と、あとに残ったもの。先に歩いた人の記録協賛集めの出張サポートも、依頼できます →

TO KNOW

このサイトで、知れること

神社のマップから、見てみる →

国土地理院の地図データをもとに、全国およそ3万社を掲載しています。 都道府県・市区町村から、近所の神社を辿ってみてください。 あなたの知っている神社の写真や思い出も募集中です。

「大きな祭りができる境内」「奉納の舞台がある社」など、 広さや来歴からも探せます。

コラムで、読んでみる

神社・日本文化の考察 →神社とは何か。文化の視点から協賛と、企画の記録 →灯してきた人の実践メモ
公時神社(撮影: くりたま)
多摩川浅間神社(撮影: くりたま)
石清水八幡宮(撮影: くりたま)
保久良神社(撮影: くりたま)

訪ねた人の記録 →

実際に足を運んだ方の写真とひとことが、神社のページに灯りをともしています。 あなたの参拝の記録も寄せられます。

企業内神社、という選択 →

神社は、まちにだけあるものではありません。会社の中に象徴としての小さな社をしつらえる、 企業向けのプランもあります。

TALK TO US

まずは、一通から

イベントを企画したい。うちの神社で何かできないか。 協賛のこと、記事の寄稿、掲載の依頼——
どの相談も、同じ窓口で受けています。

相談する
協賛サポートを見る →読みものを書く →

EVENTS

神社が会場になっている、 全国のイベント

神社は、もともと人が集まるための場所でした。 いまも思った以上に多くのイベントの会場になっています——その事実を集めて載せています。

掲載イベントは主にAIが自動収集・整理しています。内容の正確性は各主催者へご確認ください。

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2026年10月24日

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2026年10月25日

静岡護国神社蚤の市

マルシェ・市

静岡護国神社蚤の市

静岡護国神社(静岡市葵区)

2026年10月25日

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JOURNAL

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協賛は、終わってからが本番だった——報告を残さなかった後悔と、これからつくる仕組み

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協賛集めというと、企画書やチラシを整える「準備」に目が向きがちです。でも振り返ってみると、本当に大事だったのは催しが終わったあとでした。活動報告をホームページに載せただけで済ませてしまった後悔と、その反省から、これから仕組みにしていくことをお話しします。

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見えないことと、存在しないことは、まったく違う。縁、直感、タイミング、場の雰囲気——人生を動かしているものほど目には見えません。音陽師くまが「神」をひとつの仮説として採用してみたら、世界の見え方がどう変わったのか。無意識を味方につけることと、運が良くなることのつながりまで。

2026年10月9日12分で読める
僕らが囚われている「働く」の正体

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欲しい車ができた途端、街中にその車が走っていることに気づく——見える世界は、採用している仮説で変わります。音陽師くまが「仮説採用仮説」を手がかりに、僕らがほとんど疑っていない「働く=労働」という前提を問い直し、「勤労」というもう一つの言葉を置きます。

2026年9月15日10分で読める